清水ロジャー 医師 BA MBBS FRCOphth MBA

専門分野 (英語のみ)

一般眼科、網膜、白内障専門医

セントトマス大学病院コンサルタント

 

専門分野

網膜剥離、白内障手術、網膜手術、黄斑変性

清水先生はアメリカカリフォルニア州立バークレー大学脳物理学部卒業後ロンドン大学セントジョージ医学部へ入学。眼科の臨床経験はキングスカレッジ大学病院、セントトマス大学病院、とモーフィルズ眼科病院で行いました。

清水先生は臨床研究の論文40件以上を出版、国際眼科学会でも最新の眼科研究を発表しています。2014年東京で行った世界眼科学会で今まで治療を難しく思われていた巨大黄斑円孔巨の新しい治療法を発表しました(RETMA)。アメリカ白内障屈折手術学協会の特別企画で網膜剥離の後遺症でなる網膜の折りに関するポドキャッストに招待されました(podcast).。

先生はキングスカレッジ大学で講師として医大生に教えてもいます。研修医の手術、診察の主導をセントトマス大学病院で行っています。

2014年にチャラティ活動で中国の西安で講演会と診察に参加しました。当クリニックのチャラティ団体の成立に貢献しています。(Vision rEYEders)